子供がダイヤを飲み込まないように買取に出す
小さい子の居る家では宝石を置きっぱなしにすると最悪な事になる。
考えてもおぞましい。
ダイヤを飲み込んでしまう。
実際にそのような事故があった。
母親曰く「買取に出そうと用意してそのままにしてしまった宝石箱のダイヤ5つ飲み込んでしまったと言う。
当たり前だが小児科医から叱られた。
「あなたね子供とダイヤどっち大事だ、窒息して命落とさなかっただけ幸いだよ」管理が出来ていない。
親としてやっていけるのかそういわれても仕方が無い。
腹部レントゲンで宝石か確認された。
吐かせる事ができたのが幸いです。
夫が駆け込んで大喧嘩「一瞬のの出来事だった」と言っても信じてはくれないまま入院を余儀なくされました。
買い取りに出す筈のダイヤは買い取れなくなりました。
「お前!子供の方が大事に決まってるじゃんダイヤはその次だってわかったぁ」これが夫も口癖です。
もしかしたら死んでいたとなったらダイヤ買取ところじゃないでしょう。
息子よ悪かったママが悪かった。
このような失敗は乳幼児を持つ親に付きまとう悩みとされる。
小さいお子さんを持つお母さんお父さん他人事ではないですよ。